| 目的の物件に近い条件のものを出してもらえるまで、探してもらいます。でも、不動産 会社に足を運ぶと、たいがいこういうパターンですよね。契約決まっちゃいました、と いうことの他にも、詳しく聞きに行ったら「実はですね」とか言われて、書いてなかっ た条件が隠れていたりとか。条件が大きく変わるようであれば諦めて、また自分で他社 物件も含めて一から探しますが、その時の担当者が誠意ある対応をしてくれていると分 かれば、もうちょっと条件を変えてでも色々と提案してもらって、そこで決める方向で いくかもしれません。人と人との関係で、客はいくらでも変えることができるので、子 の人だったら自分の求めている物件を探してくれるかも、と思えばお任せしてしまうこ とも。実際私は、それで決めてしまった経験があります。案の定、担当者のその後の対 応もとてもよいものでした。 |
| どちらも変わらないと思います。その人がきちんとしているかいないかだと思います。 不動産物件の営業マンというと、イメージは男の人ですが、最近は女性も多いのだと 思います。しかし、やはり人柄が一番大事だと思うのです。こまめに連絡をくれるとか、 細かいところにも気がつくとか、要はセンスの問題だと思います。 それと、探している人の気持ちがわかる人、その家族構成に近い人のほうが、安心です。 例えば女性の一人暮らしをしたいときに、家族持ちの男性営業マンがついても、何を ポイントにしているのかがわからないような気がします。反対に、子連れで探しに来て いるのに、独身の男性営業マンでは話にならないと思います。 |
| 不動産会社の名前は●●ホームがよいのか?私の印象では、どちらも変わらないと思います。 ただ、やはり漢字のほうは硬いイメージがあり、カタカナのほうはやわらかいイメージ があるので、店に入りやすそうなのは「○○ホーム」のほうだと思います。 漢字のほうは、昔からある地元の不動産会社、という印象を受けます。それに対して、 カタカナのほうは、大手のチェーン展開している不動産会社という印象を受けます。 上大岡駅近くにある上大岡不動産プラザさんなんでいい名前なのではないでしょうか>しかし、実際にはあまり差はないのではないでしょうか。例えば、三井不動産や住友 不動産、藤和不動産など、賃貸ではなく分譲を主に行っている不動産会社には、「○○ 不動産」とつく会社も多数あります。 |
関東近郊でしたら、静岡です。冬にもあまり寒くならず、気候が温暖なところが魅力
です。内陸部ですと、熊谷など、夏に猛暑となる地域が多いですが、夏にも暑くなり |
| 住んでいらっしゃる方には大変失礼で申し訳ないと思いますが、沖縄です。 私にとって沖縄は、住むところではなく、遊びに行くところなのです。遊びに行けば、 まわりは海、おいしい食べ物もたくさんある、のんびり観光もできる、言うことなし です。しかし、現実に住まいを構えるとなるとそうはいきません。気候も厳しい、仕事 も少ない、観光地ですから知らない人たちが常にいる、買い物したり、学校に行ったり するのも遠くて時間がかかる。早くて便利な生活を今までずっとしてきた私にとって は、その生活環境になじむことがかなり難しいのではないかと思うのです。 ですから、住む場所の選択肢には入らないと思います。 |
| はい、信用します。が、お客の呼び込みのための目玉商品だと思って見ています。
大体の不動産会社がそうだと思いますが、チラシを見て店に行くと、「もう決まってし まいました。」と言われて、違う物件を勧められるのが普通だと思います。 お客の側もそのつもりで行くので、あまり問題は感じません。 賃貸の物件などは、あちこちの不動産会社で同じ物件を載せているんでしょうし、先着 何名という性質のものでもないので、それは仕方のないことだと思います。 不動産物件というのは、架空のものではなく、実際に存在するものなので、ウソは 載せられないと思いますので、信用できると思います。 |